
KinKi Kidsとして一世代を築き、王子様として君臨してきた堂本光一さん。
女優の佐藤めぐみさんとの10年愛の行く末が気になる人も多い様です。
そんな、堂本光一さんと佐藤めぐみさんの結婚がどうやら2024年内という噂が!
という事で、なぜ2024年に結婚と噂されるのかの理由を見ていきたいと思います!
1|堂本光一♡佐藤めぐみの結婚が2024年内の理由
堂本光一さんと佐藤めぐみさんの結婚が2024年内と言われる理由を見ていきましょう!
−1|佐藤めぐみの年齢
引用元:Instagram
2024年11月17日で佐藤めぐみさんは40歳を迎えます。
40歳という大きな節目を前に結婚に踏み切る可能性が高いのではないか!
と言われている様なのです。
というのも・・・

2019年のラジオ番組で40歳、50歳で独身の人にはワケがある。
そんな発言をされていた堂本光一さん。
光一さんは2019年、自身のラジオ番組で“40歳、50歳を超えても独身の人は、普通に考えて何かワケあるよね”と発言して物議を醸したこともありました。
週刊女性PRIME
自分のことはいいとして・・・
愛する彼女が「何かワケがある」と思われるワケにはいきませんよね!
そして、40歳という節目を前に乙女心としてもプロポーズを期待している事間違い無いでしょう。
−2|舞台「SHOCK」の終幕と劇場建替
https://www.jprime.jp/articles/-/23784?display=b
堂本光一さんといえば!な、舞台「SHOCK」シリーズの終幕が後押しに。
2000年から主演を務めてきた舞台「SHOCK」が2024年11月遂に終幕となります。
帝国劇場が2025年2月に建替に入る事も、要因の一つだっと言われている様ですが。
地方を飛び回る事が少なくなる事からも、区切りとしては良すぎるタイミングに思えますね。
−3|旧ジャニーズ問題による追い風
なんと言っても、2023年大きく時代を動かした旧ジャニーズ問題。
結婚へのハードルが確実に下がった事は大きな追い風になっている事は間違い無いでしょう。
裏付けるかの様に、続く結婚報告・・・
2024年に入ってから、
- 堂本剛さん
- 中丸雄一さん
- 加藤シゲアキさん
と、なんだか毎月報告を見ている気がいたします。
推す側からすると、ヒヤヒヤものかもしれませんが・・・。
これまで会社に尽くしてきた事を考えると、今やハードルは完全に無いようなものでしょう。
−4|堂本剛の存在で結婚への意識に変化
https://ongakutohito.com/2020/11/10/kinki-kids-archivelive/
これまで仕事に第一線で活躍し続けてきた堂本光一さん。
「結婚」という事へのこだわりはあまりなかったのかもしれません。
しかし、事務所の問題や舞台の終幕などが重なり・・・
相方の堂本剛さんの結婚はタイミング的にも意識の変化をもたらした可能性はあるでしょう。
また、子供のことを考える余裕もなく過ごしてきたのかもしません。
堂本剛さんが旧ジャニーズを去り、舞台も終幕となった先に、ふと「子供」という2文字がよぎっている可能性もあるでしょう。
となると、佐藤めぐみさんの年齢を考えると子供を設けるに、猶予はさほど無いでしょう。
−5|堂本光一の年齢
2024年に45歳となった堂本光一さん。
結婚に踏み切る理由に堂本光一さん自身の年齢もあるかもしれません。
上述もした通り、
だと思っている堂本光一さん。
まだ、50にはなる前の良いタイミングでと考えている可能性もあるでしょう。
そして、実際問題とってみないとわからない年齢を迎えて・・・



この先ずっと一人なのか
といったフレーズが過ぎったりする事もあるでしょう。
「結婚」という形だけが全てでは無いので何かしらの形で報告となるのかもしれませんね。
2|堂本光一と佐藤めぐみの馴れ初め
堂本光一さんと佐藤めぐみさんの馴れ初めが気になります!
−1|出会いは舞台「SHOCK」
引用元:スポニチ
堂本光一さんと佐藤めぐみさんの出会いは舞台「SHOCK」での共演です。
舞台経験の少ない事が不安だったという当時の佐藤めぐみさん。
しかし、2009年にヒロインに抜擢された演技に堂本光一さんが高く評価してくれたことで自信につながったそうですよ。
そりゃぁ・・・・恋しちゃいますね。
お互い好印象だったのでしょう、翌年も再共演。
深い絆で結ばれた二人の交際スタートは必然だったのでしょうね。
−2|2023年に交際報道もファンには有名な話だった
2023年2月に、堂本光一さんと佐藤めぐみさんの10年愛が報道され公となりました。
発覚時、双方の事務所も否定はしなかった事で確定となった様です。
ファンも知る仲をマスコミが知らないのもおかしな話・・・
10年にしていきなり報道された理由も意味深ですが、旧ジャニーズ問題が大きくなる前の話。
当時は事務所として何か画策があったのかもしれませんね。