
デビュー前から人気だったなにわ男子ですが、デビュー後はその勢いがさらに加速中!
なにわ男子のリーダーを務めているのが大橋和也さん。
お茶の間に見せる顔はいつも笑顔でボケ担当の様にうつる大橋和也さんですが、実は高校の偏差値は60越えで薬剤師を目指していたという理系男子!
テレビなどでその一面を垣間見せる瞬間もある様で、いつもとのギャップがファンにはたまらない様子。
そんな大橋和也さんの高校や偏差値、どこの大学を受験したのか。など気になる部分をご紹介いたします。
1|なにわ男子 大橋和也は理系で偏差値は60超えだった?
−1|高校は浪速高校の理系卒業

大橋和也さんの出身高校は卒業アルバムの制服から
「浪速高校」(なにわ高校)
と言う事が判明しています。
さすがなにわ男子!高校の時から運命が決まっていた様です。
浪速高校の理系は4種です。
理系選考と言われている大橋和也さんが下記のどの偏差値レベルだったのかは調べきれませんでした。

薬学部を受験していたことや学年でも成績優秀だったと言われていますので「文理S1」か「Ⅰ類」の可能性が高いと思われます。
−2|学年1位の成績だったことも!
大橋和也さん、なんと
高校1年生の時に学年1位の成績を取った事がある
そうです。
理系のトップという事は「文理S1」の可能性は高そうですね。
勉強熱心な部分はなにわ男子になってからも変わらずのようで、ファンを楽しませるために先輩公演を勉強の場として捉えられていました。
演出やパフォーマンスは先輩方の公演を見学して、すごく参考にしています。それで自分たちの公演で挑戦したいことをメンバー同士で話し合うので、先輩方の公演=勉強の場という感覚が強いですね。
CLASSY
なにわ男子のプロデューサーである関ジャニ∞の大倉忠義さんは嵐の松潤さんのプロデュース力に影響を受けているとされています。
大橋和也さんも自身の師の影響を受けて、
将来プロデュースする側になりたい。
といった事もあり得るかもしれないですね。
2|なにわ男子 大橋和也は薬剤師を目指していた

−1|薬学部に受験も不合格だった
大橋和也さんは薬剤師を目指して、
薬科大学を受験していましたが不合格
となっていました。

−2|受験大学は京大か阪大?

薬学部に合格したらジャニーズを辞めるつもりだったという大橋和也さん。
大橋和也さんの偏差値や居住圏から、目指していた大学は、
京都大学か大阪大学
だった可能性は高そうですね。
信州長野大学の工学部を受験したという噂もあるようです。
恐らく過去に受けたインタビューで工学部へ行きたいと言った事から出た噂だとされています。
−3|薬剤師を目指したきっかけは祖母と笑顔

なにわ男子、大橋和也さんが薬剤師を目指したきっかけは、
祖母の病気を治したい。
と思った事。
薬剤師には2種あるようで、薬局で調剤をする方と新薬の開発をする方。
大橋和也さんは新薬の開発者になりたかったそうです。
そして薬剤師への思いの根底には老若男女問わず笑顔になってほしい。という思いも。
その点でいくと、なにわ男子としてテレビに映される大橋和也さんの元気な姿は、沢山の人を笑顔にさせていると思います。
とある雑誌でも絵画をで見ている者を笑顔にする。と書いていました。
底抜けに明るく元気で、謙虚だが常に上昇志向。アイドルを全力で楽しみ、ときにギャップでときめかせ、見ている者を笑顔にする
RealSound
−4|なにわ男子に全力投球

大学に落ちた事でジャニーズを続ける事に。
その後とんとん拍子でなにわ男子として出世中の大橋和也さん。
大学不合格はショックだったと思いますが、
ジャニーズを全力で楽しむ。何でも楽しむ方がよい。
というポジティブ思考から、なにわ男子という道が切り開かれたのかな。と思ってしまいますね。
今テレビに映し出される大橋さんを見ていても常に全力でのぞまれているいるなぁと視聴者がわかるほど。
応援したくなります。
いつも笑顔で全力!でいられるのはなぜ?そんな疑問を大橋さんにぶつけると、「何でも楽しむ方がいいじゃないですか」と、これまた笑顔でサラリと回答。
VERY
3|なにわ男子 大橋和也 理系にギャップ萌え

日々テレビに映る大橋和也さんは天真爛漫でボケ担当的な事もあって、たまに理系男子をのぞかせると、
とファンはキュンキュンになっている様です。

頭の良さをひけらかす事なく、無意識で出てしまう所がきっといいんでしょうね。
尊敬する大野智さんみたいに、後ろからしっかりなにわ男子を支えて行ってほしいですね!
大野くんはメンバーの前に立って引っ張る、というよりは後ろから支えるタイプのリーダーだと思っていて。歌もダンスもめちゃめちゃ上手なのに、その才能をひけらかさない感じが、ものすごくかっこよくないですか!?僕もそんな頼れるリーダーになって、なにわ男子を支えていきたいです。
CLASSY
